ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[17] 多量のファイルが固まったトレントファイルを指定すると・・・
日時: 2005/07/04 06:00
名前: たまご

5000を越えるファイルが固まったトレントファイルを指定しDL状態にすると
3分間ディスクアクセス状態が続いた後、はたとアクセスランプが消灯。
3分間の沈黙の後、またディスクアクセス状態になるのですが、また3分後ディスクが沈黙状態・・・。
こんな状態が断続的に繰り返されます。
そのため、DLが終了するのに、「残り時間」の倍の時間がかかってしまいます。

また、このディスクアクセスランプが消灯した状態では
バックグランドで行なってる(非アクティブ状態の)処理が「これでもか」というくらい重くなります。
このときBitCometは何を行なっているのでしょうか?
またこの状態を解消する方法はあるのでしょうか?
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

返信ありがとうございます ( No.2 )
日時: 2005/07/04 14:59
名前: たまご

>バッチダウンロードの機能を逆手にとって、たとえば、数十個ずつダウンロードするという方法もあるのではないでしょうか?
前述した状態のBitCometは、ディスクにアクセスしていない状態は言わずもがななのですが、ディスクアクセス時でも極端に重くなります。
(ディスク非アクセス時には、死亡状態で何をしても「応答なし」になります。)
一つの動作を行なってその反応が返ってくるのに1分近くかかったりします。
なので、数十個づつ指定してダウンロードしようにも、ファイルを指定するために画面を目的の場所ぴったりにスクロールさせるだけでかなりの手間になってしまいます。
ましてや5000を越えるファイルを一つ一つ指定なんて・・・気が遠くなりそうです。

>「ダウンロードを開始する前に予めディスク領域を割り当てる」
このオプションはチェックしてない状態(デフォルト状態)です・・・。

>RAIDの導入など
BitComet用にはすべて外付けのHDDを使用しているのですが、それでもRAIDの構築は可能なのでしょうか?
というより、ディスクアクセス状態ではないときに非常に重くなるので、書き込み速度の問題なのかが疑問です。

>BitCometが高速にダウンロードをしている時は
欧米のサイトで配布されているものなので、速度的には全然遅かったりします。100KB/sも出ません。
DL1500KB/sを常時経験してる(?)きりしまさんが羨ましいです。
一応私は光回線なので、一度1700KB/sを体験してはいるのですが、Seederが海外の人だと(やはり)全然速度が出ません。

>5000ですか…
10000を越えるものもあります
とはいえ、一つ一つの容量は100K程度なので、合計しても1Gそこそこにしかなりません。
ハッキリ言って一つに固めて配布して欲しいものです。

うーん、CPUもP4の2.6G、メモリも1Gですし、HDDも7200rpmのものを使ってるので、スペック的には問題ないと思うのですが・・・とにかく困ってます。
一般的なトレントファイルなら全然問題ないのですが・・・
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成